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【2段式弁当箱炊飯器】使う時、有れば助かるオプション品を揃える

<こんにちは Jiiyaです>

【2段式弁当箱炊飯器】を2ヶ月ぐらい、使ってきて、本当に早くて手軽に温かいランチが頂けるので重宝している事を感じているのですが、使う時、有れば助かる物、揃えて見ました。


2段式弁当箱炊飯器は、こちらです。

【2段式弁当箱炊飯器】既に使われている人、これから、使って見ようと思われている人へ、使う時有れば便利と思う物を紹介させて頂きます。

クッカークリップ

【2段式弁当箱炊飯器】を使って、調理をし、出来上がると、加熱されていたので、中釜が、かなり熱くなっています。

そのまま素手で持てないので、「鍋つかみ」などを使っていたのですが、最近、100円ショップ<Seria>で良い物を見つけました。
アウトドアで使う「クッカークリップ」です。
使う時、【2段式弁当箱炊飯器】は、外側容器と中釜に隙間があるのですが、その隙間に中釜を持ち上げるようして、掴むコツは、必要ですが、掴めると中釜を用意に取り出せます。サイズも長さ123mmですので、携帯性がいいです。

シリコーンジャムスプーン

これは、以前より、愛用していた無印良品の「シリコーンジャムスプーン」です。
大きさも長さ190mmで、後に紹介するシェーカーから、容器についた浸水させた米をかきだすのに使え、中釜で均一に炊く為の米を均すのに使えます。

シリコーンですので、使う容器に対して傷つけにくく、すくい取る追従性もいいので、綺麗にジャム、マヨネーズなども容器から、取り出せますね。
こちらを参照されてください。

計量シェーカー

こちらは、米を研ぐのに使えます。100円ショップ<ダイソー>で手に入れました。

この容器に米と水を入れて、きっちり蓋をして、シェイク(振る)だけで、米が研げます。
【2段式弁当箱炊飯器】は、お米1.5合まで炊けるので、約500mlのシェーカーですので、サイズ的にも丁度良く、計量目盛りが、450mlまで付いているので、【2段式弁当箱炊飯器】に計って水を入れるのに使えます。

無洗米でしたら、研ぐ必要はないのですが、【2段式弁当箱炊飯器】を外出先などで使う際に、予めを米と必要水分を入れて携帯するのにも使え、米に水を含ませるので美味しく炊けますね。

ジップロック

これは、外出先などで【2段式弁当箱炊飯器】を使う際、野菜などを蒸す時に使うクッキングシートを小分けして入れたり、使ったあとのクリーニングに使えるキッチンペーパーを入れる袋として使っています。100円ショップ<Seria>で仕入れました。

クッキングシート

これは、中釜などが汚れないように野菜などを蒸す時に予め、敷くシートして使っています。100円ショップ<Seria>で仕入れました。
一般的に販売されている物は、幅30cm有って、ちょっと大きいのですが、これは、20cm幅なので、コンパクトな【2段式弁当箱炊飯器】で使うには、丁度良いです。

キッチンペーパー

ここで、紹介させて頂くキッチンペーパーは、「スコッティファイン 洗って使えるペーパータオル」です。
水分をしっかり吸収して、水に濡らしても破れにくい、ギュッと絞れて、再度洗って使えるペーパータオルです。

洗った野菜の水切りに 食器拭きに 台ふきん代わりなど、色々使えるので重宝します。
使い終わったら、そのまま、ゴミ箱に捨てられるので楽です。

まとめ

以上が、【2段式弁当箱炊飯器】を使う時、「あったら便利」と思い、用意したものです。
オプション品紹介の動画は、こちらです。

出先で、100Vの電源さえ有れば、【2段式弁当箱炊飯器】(消費電力300W)は、使えるので、米を含めて、今は、コンビニエンスストアでも、色々な種類のレトルト食品が有るので、お米を炊きながら、レトルト食品をパウチごと温めて、手軽に温かいランチが食べらるので、便利です。

私は、外出する時は、車が多いので、外出先で【2段式弁当箱炊飯器】を使いたい時には、【2段式弁当箱炊飯器】とこの選んだオプション品と食材を蓋付きのケース<伸和(SHINWA)タッグボックス02>に入れて、車に積載して持ち運んでいます。
収納サイズもぴったりで、中で物が動くことも少ないです。

外出先で使うペーパータオル、トレイ、箸・スプーンセットも入れられます。

そして、蓋も閉められますので、ホコリも入らず、車積載便利です。


友人は、勤め先に了解を得て、【2段式弁当箱炊飯器】をコンパクトなので、ロッカーに入れて、ランチタイムに使っているそうです。

<有難う御座います、Jiiyaでした>

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